リッツ・カールトン・ミレニアのシャークボーンスープ
マダム松澤さんも絶賛されていたシャークボーンスープをご馳走してもらっちゃいました(ごめんね〜関西に来た時は美味しいの食べに行こう!!!)
マダムのコメントを引用させて頂くと「シャークボーンスープ、でかい寸胴鍋で、スープが約半分になるまで72時間炊きつめる」とか。
このスープ、決してNOと言わないサービスで有名なリッツでさえも、ルームサービスはNOでした。
スタッフである後輩ちゃんがルームサービスをアレンジしてくれようと一生懸命、事情を説明してくれたのですがそれだけ大事なメニューなのでしょう、「お部屋にお届けする間にクオリティが落ちてしまうから」との理由でNO....でも納得です。
このスープを提供する「サマーパビリオン」。
私も接待で一度使わせて頂いたのですが、やはり同じ理由で使われる方が多いとか。たーちゃんを連れてはちょっと気がひけたのですが、どうしても止まない、このスープの魅力にフラフラと出向いてしまいました。
感想は言うまでもなく、贅沢極まるスープでした。
私もまたこのスープを頂きにシンガポールに行った時は再度、訪れたいです!








































































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